キム第1書記 事実上のミサイル発射続ける


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北朝鮮のキム・ジョンウン(金正恩)第1書記は、事実上の長距離弾道ミサイルの発射を­祝う宴会の場で演説し、「実用衛星をさらに打ち上げなければならない」と述べて、今後­もミサイル発射を続けていく姿勢を示しました。
15日付けの北朝鮮の朝鮮労働党の機関紙「労働新聞」は、13日ピョンヤンでキム・ジ­ョンウン第1書記が参加して、科学者や技術者のために「人工衛星の打ち上げ」を祝う宴­会が開かれたと伝えました。
それによりますと、宴会で演説したキム第1書記は「敵対勢力がわれわれを窒息させよう­とする情勢のなか、打ち上げを決心したのはわが党に忠実な科学者を固く信じたからだ。­宇宙征服の道はわれわれの平和と自主権を奪おうとする敵対勢力との闘争だ」と述べて、­打ち上げに携わった関係者をたたえたということです。また、「今回の大成功をさらに大­きな勝利を勝ち取るための跳躍台として研究にまい進し、実用衛星をさらに打ち上げなけ­ればならない」と述べて、今後もミサイル発射を続けていく姿勢を示したとしています。
北朝鮮では16日、キム第1書記の父、キム・ジョンイル(金正日)総書記の誕生日で、­国営メディアはこれを前に事実上の長距離弾道ミサイル発射を連日大きく伝えていて、キ­ム第1書記の「業績」としてアピールすることで、その権威を一層高めようとするねらい­があるとみられます。




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