田中将大は25歳です – Googleに話しかけると返事がもらえる"音声検索"発表


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Googleは11月29日、Google音声検索をバージョンアップし、話し言葉を理解して音声応答が可能になったと発表した。人間と会話するような自然な検索ができるようになることで、Googleの「ユーザーが本当に知りたいことを理解して、ユーザーがほしい情報を的確に返す」というビジョンに、また一歩近付く

http://news.mynavi.jp/articles/2013/11/30/google_voice/index.html


Voice search is intelligible when an example is given.
For example, I have it answered with teaching “Masahiro Tanaka’s age and asking a Google search application start-up ?” with a sound “Masahiro Tanaka’s age is 25 years old.”
It has evolved into the function to show others “the one-step beyond of the thing which a user wants to do” which is not only search displaying a route by question of the place of “liking to go to Landmark Tower by train.”




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『田中将大は25歳です – Googleに話しかけると返事がもらえる"音声検索"発表』へのコメント

  1. 名前:通りすがりです 投稿日:2013/12/01(日) 14:06:48 ID:d156c53f7

     時代はどんどん「アトム」の世界に近づいている感じですね。
     でもその一方、私達人類は、高度な科学を持つにふさわしい程、高度に文化的になっているのでしょうか?
     それを考えると、未来が心配になってしまう私です。
     ところで、話を変えてすいませんが、日本の政治について、書かせてください。
     26日午前、衆議院の特別委員会で、与党自民党は、事実上の強行採決で(野党で賛成したのは自民党のサテライトのような「みんなの党」だけでした)、国民の不安も野党の反対も無視して、「特定秘密保護法案」を可決しました。
     同法案は、すぐさま衆議院本会議に提出されて採決されると見られ、26日中に可決されて衆議院を通過してしまいました。
     強行採決で、安倍政権は、自らが独裁的な政権であることを証明しました。
     国際社会の方々は、日本の民主主義が死なないように、注視なさっていただければ、と願い祈っております。
     日本の民主主義が死んだら、日本が世界で嫌われて、日本製品の不買運動が起こっても、仕方がないと、私は思います。
     現在の「特定秘密保護法案」では、修正がなされたものの、総理大臣が好きなように秘密指定ができてしまう法律になってしまう恐れが、非常にあります。
     その上、現在の案では、アメリカ合衆国の法律と違い、秘密の開示が十分とは思えません。
     30年後に原則開示とのことですが、原則ではなく、全ての秘密の開示が必要と思います。
     なぜかというと、全ての秘密の開示が約束されていれば、開示の実行が時間が経過した後であるとしても、「権力を乱用した悪事はいずれはバレる」ということになるからです。
     それは、権力者の悪事防止になると思うので、全ての秘密の開示は絶対必要と思います。(「いずれは名誉が失墜する、いずれは家族まで不名誉な烙印を押される」ということであれば、どんなに独裁的な権力者であっても、そうそう無茶はできなくなるのでは?と思うので。ただ、60年後全面開示では、期間が長過ぎると思うので、賛成できません。)
     更に、現在の案では、特定秘密の妥当性の審議を行う公正な第三者会議の設定も、公正ではない第三者会議になってしまう恐れがあったり、努力目標にされてしまうかも?などという恐れがあり、不十分な案と思います。
     なので、現在のままの「特定秘密保護法案」が可決されてしまうと、権力者のやりたい放題を隠すために使われてしまう恐れが高いので、非常に心配です。
     例えば、今回の中国の防空識別権問題ですが、この件に関して、中国共産党政府と日本の安倍政権の間で、何らかの密約があったとしても、「特定秘密保護法案」が成立すれば、絶対に表には出て来ないということになると思います。(政府の理不尽で一人息子を殺された家族に、天安門を攻撃された中国共産党政府。TPP交渉の大嘘や「特定秘密保護法案」の強行採決などで、国民から非難されている安倍政権。両者共、国民の目を他所にそらすために、共謀して外交問題をでっちあげる恐れはあると思うのです。ただ、でっちあげだとしても、それを本当の対立と見せるために、民間人を犠牲にすることなど、なんとも思わないのが、独裁者達の性質の悪さなので、アメリカ合衆国が、「民間航空機は中国の要求に従って」という見解を出したのも、仕方ないことと思います。安倍政権も、本当に国民の安全を守る気があるなら、そのような見解を出すべきと思いますが、アルジェリアの人質事件の時だって、外遊先から中々帰って来なかった総理ですから、国民の安全を優先する気はないのでしょうね。)
     「特定秘密保護法案」とセットの、「日本版NSC設置法案」は、修正されないまま昨日27日、成立してしまいました。(成立した「日本版NSC設置法」では、議事録の作成の義務付けは、付帯決議で、法的拘束力がないので、「特定秘密保護法案」が、現在の形のまま成立すると、実質上、日本版NSCでは、議事録の作成も保存も開示も、行われなくなる恐れがあると思います。それでは、独裁者のやりたい放題が可能になると思います。)
     日本の民主主義が死なないことを願い祈ります。
     反対集会で、日本の民主主義を守ろうと頑張って下さっている方々がいます。
     日本の民主党を始め、日本の野党の人々も頑張ってくれています。(一部、自民党のスパイのような人間達もいるようですが。)
     感謝しております。頑張ってください。私も、できることを頑張ります。
     なので、くどいかもしれませんが、 国際社会の方々は、日本の民主主義が死なないように、注視なさっていただければ、と願い祈っております。
     日本の民主主義が死んだら、日本が世界で嫌われて、日本製品の不買運動が起こっても、仕方がないと、私は思います。
     日本の民主主義が死なないことを願い祈ります。
    追伸  更に話を変えてすいませんが、タイ情勢についても、書かせてください。
     タイの黄色シャツ達(反インラック首相派)の人達は、暴徒だと思います。
     現在も、政府機関に押し入って占拠、政府の仕事の妨害をして、タイ国民に迷惑を掛けていますが、今日12月1日は、首相府に押し入ると宣言しているようです。
     黄色シャツ隊は、自分達のわがままで、民主主義を葬り去ろうとしている暴徒と思います。
     それに、黄色シャツ隊は、赤シャツ隊(インラック首相支持派)の人々に石を投げたり、赤シャツを焼いたり、暴力行為をしています。
     そのために、ついに、赤シャツ隊の人々と黄色シャツ隊の衝突が起こって、何者かによる発砲も起こり、亡くなられた方や、負傷した方々が出てしまいました。
     亡くなられた方のご冥福を祈ります。
     怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
     治安当局の発砲では?という話もあるようですが、私は、黄色シャツ隊の仕業かも?と疑っております。
     あるいは、黄色シャツ隊に、独裁を好む強力な後ろ盾などがいて、その人間達が、工作活動を行ったのかも?とも疑っております。(というのが、黄色シャツ隊のわがままな要求のデモで、成果が出るなどと、彼らが本気で思っているのだとしたら、黄色シャツ隊には、独裁を好む強力な後ろ盾がいるはずと思うので。)
     そのように考えると、タイでデモをしている人達は、シャツの色に関わらず、デモを止めた方が良いと思います。命の危険があると思いますので。(独裁を好む黄色シャツ隊の強力な後ろ盾が、謀略のために、赤シャツ隊の人達や、黄色シャツ隊を攻撃する恐れがあると思うのです。独裁者は、謀略のために味方を犠牲にすることもありますから。)
     それにしても、そもそも、インラック首相は、責められるべきことは何もしていないのに、と思います。
     タクシン元首相の恩赦の提案は、すでに議会で否決され、首相は、その決定について、決定を覆すための強権発動は、やっていません。(エジプト軍サイドの、「ムバラク元大統領の釈放」みたいなことは、やっていないのです。)
     大体、タクシン元首相の汚職容疑は、クーデターの後に追求された話と聞くので、濡れ衣を着せられた恐れもあるのでは?と思います。
     それなのに、黄色シャツ達は、「タクシン元首相の恩赦を考えるインラック首相が気に入らない」とばかりに、暴力行為を行うのです。
     でも、インラック首相は、黄色シャツ隊以外の大勢のタイの人達に、選挙によって選ばれた首相です。つまり、黄色シャツ隊以外の大勢のタイの人達は、「タクシン元首相の恩赦を考えるインラックさんで良い」と考えているということだと思います。
     なので、黄色シャツ隊の、インラック首相に対する退陣要求は、彼らだけのわがままな主張と思います。
     黄色シャツ隊の要求は、民主主義の否定とも思います。
     黄色シャツ隊は、タイ軍にクーデターを求めたりもしています。
     民主主義を求める人達ならば、クーデターではなく、選挙を要求するはずです。
     黄色シャツ隊は、わがままで非民主主義的な要求と、タイ国民に迷惑を掛けるデモを、即座に止めるべきと思います。(味方のはずの人間に、謀略のために犠牲にされる恐れもあると思いますから。)
     タイ政府は、民主主義政府を暴力で覆そうとする暴徒を取り締まるべきと思います。
     同時に、デモ隊に発砲したりなどした犯人達の、捜査逮捕を急ぐべきと思います。
     タイの民主主義が守られることを祈ります。
     国際社会の方々は、本当に色々大変と思いますが、黄色シャツ隊のような邪な勢力が、民主主義政権であるインラック政権を覆すことのないよう、黄色シャツ隊のバックにいると思われる独裁を好む強力な後ろ盾に対して、プレッシャーを掛けていただければ、と願い祈っております。(例えばそれは、もしかすると、タイの軍隊かも?あるいは、中国共産党政府かも?などと思います。)
     どうぞよろしくお願い致します。
     もし、万が一、インラック政権が倒された場合、私は、個人的にタイ製品の不買運動をやろうと思います。
     私の意見にご賛同いただける方々には、同様に不買運動をなさっていただければ、と願っております。
     

  2. 名前:通りすがりです 投稿日:2013/12/01(日) 14:22:19 ID:0a83a63b3

     上の私のコメントに、訂正があります。すいません。
     
     「昨日27日」
    というのは間違いで、
    「先日27日」
    が正しいです。
     今日は12月1日なのに、間違えてすいませんでした。