狂犬病の子猫に接触した10人に発症予防措置、フランス


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[November 2 AFP] The French authorities announced on the 1st that it turned out that ten domestic persons were in contact with the kitten which died of rabies.
Rabies is illness which man will also die of if symptoms develop.
Although it is as Argenteuil (Argenteuil) northwest separated from Paris (Paris) about 15 km and residents gathered the 2[ about ]-month-old kitten on ? the 25th of the last month, the kitten died the three days afterward.
According to the local authorities, it is referred to as having taken offensive action to the owner a kitten bites or scratch it etc.
?
When ? owner contacted the veterinarian and inspected by a veterinarian’s judgment, it was checked that the kitten had suffered from rabies.
France had announced formally that it was exterminated by domestic rabies in 2001.
It is concluded that the stock of the detected virus is a thing of the Morocco origin.
According to the declaration which ? Buddha Department of Agriculture, and a social problem and Department of Health issued together, the critical prevention measure was already taken by five persons by whom contact with a kitten was checked.
The same critical prevention measure as the neighborhood is due for it to turn out that it became on the 1st and five more persons were in contact with the kitten, and to be taken.
The public-relations team for preventing infection expansion was started, and also the epidemiologic survey which investigates whether there is any person who contacted the kitten in addition to ten specified persons started.
? authorities are investigating also about the circumstances where the kitten came to Argenteuil now.
The animal in which the condition of rabies was shown in addition to the dead kitten has not been reported an old place.
(c)AFP
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『狂犬病の子猫に接触した10人に発症予防措置、フランス』へのコメント

  1. 名前:通りすがりです 投稿日:2013/11/03(日) 18:46:12 ID:cf8e2d0f8

     可愛そうな子猫と関わりを持った人々のご無事を祈ります。
     狂犬病には、海外旅行の時も、行き先によってですが、気をつけないといけないですね。
     ところで、話を変えてすいませんが、エジプトについて、書かせてください。
     今週末もデモが行われているのでは?と思うので、デモの参加者の人々がご無事だと良いがと思い、気になっております。
     先月6日の流血の悲劇が再び繰り返される恐れがあるので…。
     それに、この頃エジプトに関する報道が少ない気がするので…。
     実際、二週間ぐらい前の学生の人達の平和的なデモでも、エジプト軍サイドが暴力的な取締りをした?大学生の人達に怪我人が出たり、エジプト軍サイドが大学構内まで侵入したり、危険なことになっていたようです。
     なので、エジプト軍サイドの暴力が、更にエスカレートしたりなどしないだろうか?と非常に気になっております。
     というのが、先月20日に、エジプトのコプト教の協会で、武装した男が銃を乱射して、4人の方々が亡くなられたという痛ましい事件があったからです。
     亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
     怪我をなさった方々の早い回復を祈ります。
     もしかするとこの事件、デモ隊の人達への締め付けを強化するために、エジプト軍サイドが謀略で行った恐れもあるのでは?と私は疑っております。(アルカイダの仕業の恐れもありますけれど…。)
     そのような状況のエジプトなのに、ここのところ、エジプトのデモなどに関する報道が少なくなっているようで、報道管制が更に厳しくなったのでは?と思われ、それも非常に気になるのです。
     
     先月6日、エジプト各地でクーデターに反対するデモが行われ、その際に起きた発砲や衝突で、少なくとも50人を超える方々が亡くなり、何百人もの方々が怪我をなさったそうです。(エジプト軍サイドが、平和的なデモを行っていた人々に対して、容赦なく暴力を振るった恐れが高いと、私は思っております。)
     そして、何百人もの方々が拘束された、という話も聞きました。
     その悲劇に先立って、先月4日の金曜日にも、エジプト軍サイドのクーデターと独裁に抗議する人達のデモが行われて、モルシ大統領支持派の人達が、4人亡くなられたという痛ましい事件もありました。
     亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
     怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
     エジプト軍サイドは、厳しすぎる取締りをして、再び流血の惨事を起こしました。(軍支持者のデモを煽って、クーデターに反対する人々のデモを襲わせた疑いもあると思います。)
     エジプトの民主主義の灯火は、消えかかっています。ひど過ぎます。
     先月の初旬の頃、エジプトでは、エジプト軍サイドにより、再び、独裁国家の不条理な裁定が行われました。ムスリム同胞団に対して、カイロの裁判所が、全ての活動を禁じる判決を下したそうです。そして、ムスリム同砲弾の活動拠点の建物を含め、全ての資産を没収するとしているそうです。
     私は、独裁者達が、政治犯狩をしているのだと思いました。あまりにも非民主主義的です。(独裁者達は、国連で言い訳をしたようですが、マスコミも軍の統制下で、エジプトの民主主義の灯火が消されてしまいそうな現在、エジプトには、テロリストの濡れ衣を着せられている人達が、大勢いる恐れがあると思います。)
     独裁者達は、9月の中旬頃にも、流血の惨事を起こしていました。
     9月19日早朝、エジプトのギザ県カルダーサ地区で、エジプト軍サイドが、大規模な突入作戦を行ったそうです。
     その際に、武装グループとされる多数の人々が、亡くなられるか拘束されたそうです。(指名手配者65人が拘束されたという情報もあるようです。)
     一方、エジプト軍サイドは、ギザの治安局長補佐が死亡、将校5人と兵士4人が負傷したそうです、
     突入の表向きの理由は、8月にギザ県のカルダーサ警察署を襲撃したテロリストを、同地区から駆除するためとされていたそうです。
     その襲撃事件は、あの8月14日の悪夢のような強制排除の日の、翌日に起きたとのことで、上級将校を含む、警官11人が殺害されたそうです。
     そのためにカルダーサ地区は、モルシ大統領の支持派地区と見なされていたそうで、また、自由公正党のアリアーン氏が、カルダーサ地区に潜伏しているとの情報もあったそうです。
     作戦前に警察は、地区の住民に、家の中にいて、屋根には出ないように警告したそうなので、事実上軍サイドは、容疑者の人達に、情け容赦ない攻撃をしたものと思われます。
     でも、彼らは、本当に罪ある人々だったのでしょうか?
     エジプト軍サイドは、自分達にとって都合の良くない人々に、濡れ衣を着せて排除したのでは?
     大体、襲撃事件が起こったのは、エジプト軍サイドが、虐殺のような強制排除を行ったからだと思います。
     だとしたら、襲撃事件について、エジプト軍サイドには、責める資格はないのでは?
     亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
     怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
     拘束された方々が、公正な裁判を受けられるよう祈ります。
     エジプト軍サイドは、上記の事件以外でも、モルシ大統領支持派の人達に、濡れ衣を着せているのでは?と思われるような逮捕を行い、同時に、モルシ大統領支持派の人々の団体の、資産凍結のようなことも、行っているようです。
     そして、平和的なデモにも、圧力を加え続けているようです。
     現在のエジプトは、エジプト軍サイドによる独裁国家以外の何ものでもないと思います。
     9月5日には、エジプト内相の車列を狙ったとみられる爆弾攻撃があり、21人の方々が負傷なさったそうです。
     怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
     この事件、過激派の犯行とエジプト軍サイドは言っているようですが、私は、もしかすると、エジプト軍サイドが、過激派の仕業と見せ掛けて行った恐れもあるのでは?と疑っております。(独裁政権では、そういうことは起こりがちなので。例えば、ロシアでは、前のプーチン政権の頃、チェチェンへの攻撃のための、世論形成のため、ロシア政府は、モスクワのアパートを、チェチェンの人々のテロに見せ掛けて、工作員に爆破させた疑いがあります。なので、同じようなことを、エジプト軍サイドがやった恐れもあると思うのです。)
     エジプト軍サイドの自作自演なら、その目的は、非常事態宣言の更なる継続と、モルシ大統領支持派の人々への更なる弾圧を、正当化することが狙いと思います。
     そして、その頃も、エジプト軍サイドは、平和的なデモに暴力的過ぎる取締りをして、犠牲になる方々を出していました。痛ましくてなりません。
     そして、ムバラク元大統領の保釈もしました。(アラブの春で亡くなった、大勢の方々の死に責任があるというのに。)
     そして、その一方で、エジプト軍サイドは、ムスリム同胞団の最高指導者の方や、モルシ大統領支持派の指導者の人達、あるいはムスリム同砲団系政党の広報担当者の人達など、数百人の人達に対して、一斉逮捕を続けていました。報道がないですが、今も続けている恐れがあると思います。
     独裁者による政治犯拘束と思います。
    (下の私のコメントに続きます。)

  2. 名前:通りすがりです 投稿日:2013/11/03(日) 18:47:45 ID:cf8e2d0f8

    (上の私のコメントの続きです。)
     エジプト軍サイドは、国内のマスコミを統制下におき、国外のマスコミの行動を監視下においています。
     つまり、いくらでも嘘がつける状況です。
     だから、上記のようなことができるだけでなく、モルシ大統領支持派の人々をテロリスト呼ばわりして、自身を正当化しようなどということも、やってしまいます。
     そのようなエジプト軍サイドなので、8月19日に起こった、シナイ半島で移動中のエジプトの警察官25人が襲撃を受けて亡くなったという事件についても、犯行声明が出ていないということもあり、もしかすると、エジプト軍サイドが、過激派の仕業に見せ掛けてやったのでは?と私は疑っております。(上にも書きましたが、ロシアでも前のプーチン政権の頃、同じようなことがありました。独裁政権ではありがちのことなのです。軍という組織は、作戦を成功させるためなら、味方の人命の犠牲も、ある程度仕方ないと考える組織なので。味方のはずの警察官の命だって、偽装作戦成功のためなら、犠牲にしても構わないと思っているかもしれません。でも、もし、私の想像が当たっているのなら、痛まし過ぎます。)
     亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
     怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
     8月18日には、拘束されたモルシ大統領支持派の人達が、少なくとも36人以上エジプト軍サイドである当局によって殺害されました。エジプト軍サイドの内務省は、「脱走を試みたため」という主旨の発表をしましたが、私が聞いた情報の中には、亡くなられた方々は、移動のために乗せられていた車両の窓から、実弾と催涙ガスを打ち込まれ、窒息して亡くなった、という情報もあります。(まるでナチスのガス室です。)
     8月17日には、カイロのモスクで座り込みを続けていた、モルシ大統領支持派の人達が、銃撃戦の末、排除されました。
     モスクの中には、数百人の人々がいたという話もあるのですが、正確な数は分からず、どれだけ犠牲が出たのかも分かりません。(国内外のマスコミや、民間人が締め出されている状況で、排除は行われたので。)
     モスクには、平和的にデモをしていたのに、暴力に追われるようにして、モスクに立てこもらざるをえなかった人達が、かなりの人数いた恐れがあります。
     立てこもった人達の一部が銃を取ったのは、自身と仲間を守るための、正当防衛と思います。
     それなのに、エジプト軍サイドは、銃撃によって、強制排除をしました。私は、虐殺と思います。
     そして、8月14日には、あの悪夢のような強制排除がありました。
     エジプト軍サイドは、実弾を使わないとか広場から出る人達には危害を加えないなどと言っておいて、実弾を使い、広場から立ち去ろうとした人達にまで発砲して殺しました。
     エジプト軍サイドは、デモ隊の人々にも、国際社会にも、嘘をついたのです。
     あの時亡くなられた方々の数は、おそらく、当局発表よりも多いでしょう。(エジプト軍サイドは、いくらでも嘘がつける状態だったのですから。)
     怪我をなさった方々や女性や子供達がいた野戦病院のような場所が、エジプト軍サイドによって、焼かれてしまったという話もあります。
     そして、亡くなられた方々の中には、勇敢なイギリスのジャーナリストの方や、勇敢なイスラム教の女性ジャーナリストの方も含まれていました。
     エジプト軍サイドは、平和的な方法でクーデターに抗議していた人達や、彼らを守ろうとしていた勇敢なジャーナリストの人々を、情け容赦なく殺して排除したのです。少なくとも、千人に近いような数の人々を。
     虐殺以外のなにものでもありません。
     私が覚えている主だったことだけでも、あまりにも多くの方々が亡くなられていますが、他にも、デモなどで尊い命が失われた事件が数々あります。
     実際、8月23日も、ムバラク元大統領保釈に対する抗議やモルシ大統領の釈放を求めるデモ隊の人達に、暴力が行使され、1人の方が亡くなり、数十人の方々が怪我をなさったそうです。
     エジプト国外のマスコミの報道によれば、モルシ大統領支持派の人達が抗議行動を始めた今年6月の末から、犠牲になって亡くなられた方々の数は、少なくとも千人を超えてしまったそうです。(エジプト軍サイドが、病院を焼いたりなどしているので、実際の数は、もっと多いかもしれません。)
     痛まし過ぎます。ひど過ぎます。
     亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
     怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
     それから、行方不明になっている方々の、早い発見を祈ります。
     私にとって、確かなことは、平和的なデモが、シリアのように、天安門の悲劇のように潰されてしまって、多くの尊い命が失われ、エジプトの民主主義が失われてしまったということです。
     このようなことは、絶対許されてはならないと思います。
     国際社会の制裁を、強く望みます。
     国際社会の方々は、エジプト軍サイドによる、更なる虐殺や残虐行為や不当な拘束などを、止めさせてください。
     それから、早期の公正な選挙と、早期の非常事態宣言の解除と、早期のマスコミの解放を、エジプト軍サイドに、要求してください。(モルシ大統領支持派の人達を除外するなどあり得ないと思います。)
     そのために、エジプトへの経済制裁等を、どうかしっかりお考えください。
     エジプトが国際社会の目を気にしているということは、やはり、制裁の効果はあるということだと思います。
     どうぞよろしくお願い致します。
     私は、個人的に、エジプト製品の不買運動をやります。
     それから、エジプト軍サイドの残虐行為を肯定している、サウジアラビアに対しても、サウジアラビア製品の不買運動をやります。(石油関連については、難しい面もありますが、まず節電します。それと、サウジアラビアには旅行しないなどというやり方もあると思います。)
     多くの方々にご賛同いただき、同様の不買運動をなさっていただければと、願い、祈っております。
     どうぞよろしくお願い致します。
     モルシ大統領支持派の人達は、デモを止めてください。
     血に飢えた獣のようなエジプト軍サイドに、皆殺されてしまいます。(もしかするとエジプト軍サイドの自作自演?みたいなこともあったので、デモへの取り締まりは、更に過酷になる恐れがありますから。) 
     自国の国民を軍が虐殺する。天安門でもそうでした。シリアでもそうでした。
     独裁国家でしばしば起こることが、現在、クーデターによる独裁政権になってしまったエジプトでも、起こっているのです。
     今は、どうか命を大事にして下さい。
     かつて、東南アジアのタイでも、民主主義を求める人達のデモ隊が、軍によって暴力的に排除され、多くの方々の尊い命が失われ、デモ隊の人々は、無念の内に退去せねばならなかった、ということがありました。
     でも、生き残った人々は、再起のチャンスを掴んで、インラック政権を誕生させました。(私は、インラック首相は、民主主義的な方と思っております。)
     なので、エジプトの方々も、命を繋ぐことで、民主主義の再生のチャンスを掴んでいただきたいと、願い祈っております。
     血に飢えた獣のようなエジプト軍サイドに、むざむざ殺されてしまっては、イスラム教の神様も、亡くなった方々も、きっと嘆かれるでしょう。
     なので、どうかデモを止めてください。そして、再起のチャンスを待ってください。(どうしても抗議したい場合は、別の方法で抗議した方が良いと思います。例えば、エジプト軍サイドの妨害があるかもしれませんが、独裁体制への反対署名を集めて、公正な国際的なマスコミに、軍事独裁体制の違法性を訴えかけるとか、国際司法裁判所などにお願いするとかなど、方法はあるのでは?と思うのです。危険が大きくなければ、ストライキなどといった方法もあるかも?とも思いますが、ストライキで集会などをすると、エジプト軍サイドが暴力的に介入してくる恐れもあると思いますので、そのような危険が大きいと判断される場合は、ストライキも止めてください。とにかく、命を繋いで、再起のチャンスを掴んでください。)
     エジプトの平和と、民主主義の復活を祈っております。
     アメリカ合衆国の方々が、エジプトへの軍事援助を、一部凍結してくださったそうです。ありがとうございます。
     引き続き、エジプト軍サイドに、プレッシャーを掛けていただければ、と願い祈っております。

  3. 名前:通りすがりです 投稿日:2013/11/03(日) 18:48:42 ID:cf8e2d0f8

    追伸  また話を変えてすいませんが、シリア情勢について、書かせてください。
     痛ましくてなりません。
     亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
     怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
     激しい戦闘が起こるのも、入り込んで来たアルカイダ系の過激派が暴れるのも、シリアを内戦にしてしまった、アサド大統領サイドに、責任があると思います。
     だから、アサド大統領サイドには、一刻も早く継続的な停戦を実現させ、和平交渉を実現させる義務があると思います。
     そうなりますよう、国際社会の方々は、強くプレッシャーを掛けていただきたいと思います。
     アサド政権サイドによる、民間人の存在を無視したような激しい攻撃にも、国際社会の方々は、抗議して強くプレッシャーを掛けていただきたいと思います。
     そして、難民の人々への支援を、どうぞよろしくお願い致します。シリアでポリオが流行しているというニュースもありましたので、どうぞよろしくお願い致します。
     私も、気持ちばかりの金額ですが、ユニセフに寄付します。
     ご賛同いただける方々にも、できましたら、寄付をなさっていただければ、と願っております。
     シリアについては、他にも、色々書きたいことがあります。
     例えば、シリアのダマスカスでは、アサド政権サイドの包囲網の中で、子供達も含め、人々が飢えに苦しんでいます。すでに、栄養失調で死ぬ子供達も出てきているそうです。
     「こんな状態が続くなら、サリンで死んでしまってもかまわないよ。でも、できればサリンにパンの香りが付いていたら嬉しいな」
    などという意味のことを言う子もいるそうです。痛ましすぎます。
     最近、ダマスカスのアサド政権サイドの包囲網から、抜け出せた人々もいるそうですが、まだ多くの人々が、包囲網の中に残されているとも聞きます。
     色々難しい状況があるのかもしれませんが、無人機などで、上空から援助物資を落とすことはできないでしょうか?民間人を無視しているような、ひど過ぎる攻撃をしているアサドサイドに、何を言っても封鎖を解除するとは思えないので。
     色々難しい状況があるのかもしれませんが、無人機で、シリアに飛行禁止区域を作ることも、国際社会の方々に、合わせてお考えいただければ、と思います。
     他にも、シリアについては、拉致された赤十字の方々の件(ご無事の解放を祈り願っております)、化学兵器査察の件(大変危険を伴うお仕事とも聞いておりますので、スタッフの方々は、油断なくしっかりとお仕事を進めて行っていただきたいと願っております)など、色々書きたいことがあります。
     先日、元々はシリア軍だったけれど、アサド大統領の残虐行為に対して反旗を翻して反体制派に加わった軍人の方が、戦死なさったそうです。
     司令官のような立場の人で、「前線に出ないで欲しい」と部下の人達に言われていたのに、前線に出続けて、亡くなられたそうです。
     十分な武器を持たせることも出来ずに前線に送り出さなければいけない兵士達のことを考えると、後ろに控えている訳にはいかないという、やむにやまれぬ思いがあったのかも?と思います。痛ましいです。ご冥福を祈ります。
     シリアに平和が戻るよう、願い祈っております。
     
     ところで、更に話を変えてすいませんが、台風26号の被災地、日本の伊豆大島について、書かせてください。
     痛ましいです。
     亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
     怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
     行方不明になっている方々の、一刻も早い発見と救助を祈ります。
     大勢の人々が捜索に当たっているにも関わらず、未だ行方不明の方々がいらっしゃるそうです。
     捜索のスタッフの方々は、引き続き頑張っていただければ、と願っております。
     生存確率が非常に低くなった後でも、生還なさった方もありますので。
     救援・救助活動のスタッフの方々も含め、行方不明者の方々の捜索と救助、それに、被災地の救援活動、頑張っていただきたいと、願い祈っております。
     どうぞよろしくお願い致します。