地中海でまた難民船沈没、死者多数


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[October 12 AFP] The refugee ship sank south from the Italy run ペドゥーザ (Lampedusa) island in the about 100-km Mediterranean on the 11th, and the people of a large number including a child were killed.
Always the accident on which an African refugee ship sinks on the 3rd of this month, and 300 or more persons die from run ペドゥーザ 島沖 having occurred.
The spot was the place which separated about 110 km from Marta, Prime Minister Joseph ムスカット (Joseph Muscat) of ? Marta confirmed at least 27 persons’ death until now, and he announced that he is continuing the search.
On the other hand, Italian ANSA communication reported having recovered about 50 persons’ dead body including a woman and about ten children.
While ? Marta navy dispatched the lifeboat and the helicopter to on-site ocean space, the merchant vessel which was cruising the neighborhood also went to rescue.
The Italy navy also made the vessel and the helicopter go to rescue.
According to Prime Minister ムスカット of Marta, Marta’s ship rescued about 150 persons until now.
The Italy navy also rescued about 50 persons until now.
The ship which picked up the refugee of ? large number was hit by the trouble in Marta’s territorial waters, and the authorities had a report with the satellite cellular phone from the person who had ridden.
The people who tried to attract attention of the warplane which was flying gather for one side of a ship, and the Marta navy supposes that the ship was capsized.
The refugee who ? refugee assistance organization tried to go over Europe in the past 20 years, and died presumes that it goes up to 17,000?20,000 people.
Italy is asking to make a problem of refugees into a subject for discussion at the European Union (EU) summit meeting held in Belgium Brussels (Brussels) at the end of this month noting that thousands of refugees land at their own country every month.
(c)AFP




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『地中海でまた難民船沈没、死者多数』へのコメント

  1. 名前:通りすがりです 投稿日:2013/10/12(土) 10:11:15 ID:a2b2e7b76

     移民の人達の乗った船で、また悲劇が起こったそうです。イタリア沖だそうです。痛ましくてなりません。
     亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
     怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
     また、行方不明の方々がいらっしゃるだろうと思います。一刻も早い発見と救助を祈ります。
     イタリア沖は天候が悪いために、救助活動は難航しているとニュースで言っていたと思います。
     なので、2次災害には極力気をつけつつ救助活動をなさっていただければ、とイタリア当局の方々に願うと共に、国際社会の方々からも、本当に色々大変過ぎると思いますが、救助救援活動に、できるだけ協力なさっていただければ、と願っております。
     どうぞよろしくお願い致します。 
     それから、国際社会の方々には、移民の人達を支えるための国際的なサポートや寄付を、どうぞよろしくお願い致します。
     それにしても、難民の人達に、何らかの方法で、世界の天気予報を教えてあげられないものだろうか?と思ってしまいます。それも悲劇を防止する役に立つかも?などと思うので。
     ど素人の思いつきかもしれませんが、関係者の方々に、御一考願えないだろうか?と思います。 
     ところで、話を変えてすいませんが、アメリカ合衆国について、書かせてください。
     アメリカ合衆国で、共和党が暫定予算を人質にとって、オバマ大統領の「医療制度改革」を邪魔しようとしています。
     オバマ大統領の「医療制度改革」は、風邪をひいたのにお医者に行けずにこじらせて肺炎になって亡くなってしまったとか、歯が痛かったけれど歯医者に行けずにそれが元で亡くなってしまったなどという、先進国で普通だったら起こるはずのない悲劇を防ぐために、人々が当然受けるべき医療を提供するのが目的の改革と思います。
     私は、仏教徒ですが、これは、キリスト教で言う、「汝の隣人を愛せ」の精神の事業と思います。
     それなのに、なぜ共和党の人々は邪魔をしようとするのでしょう?
     神様よりもお金を愛しているから?
     オバマ大統領の足を引っ張って、選挙で勝利するために邪魔している?
     そのような目的のためなら、暫定予算が可決されず、合衆国の行政が部分的にストップして、合衆国国民や合衆国経済が多大に被害を受けることになっても、共和党の人々は、構わないのでしょうか?
     だとしたら、そのような人々には、政治の仕事を辞めて欲しいと思います。(ティーパーティに逆らえないという話がありますが、もしかして、彼らに弱味を握られて脅されているのでしょうか?そういう話、日本でも、日本の自民党辺りでありそうに思うので。彼らも、予算審議を人質に取るようにして、日本の民主党政権に、我侭な要求をしていたので。)
     オバマ大統領の「医療制度改革」が守られ、合衆国の暫定予算が一刻も早く可決されることを、祈り願っております。
     話を変えてすいませんが、日本でも、庶民いじめの政治がなされています。
     日本では、現在大企業などの法人に、東北の震災の復興のための、特別税が課せられているのですが、日本の自民党政権は、その特別税を、前倒しで廃止しようとしています。
     事実上の法人減税です。
     そしてその一方、庶民生活を圧迫する消費税は、来年春からアップされることが決定になりました。
     アベノミクスの物価高なのに、賃金は上がらず、庶民は苦しんでいるのに。
     日本の自民党は庶民いじめの政治をまたやっているのです。
     それだけではありません。現在日本の自民党は、「国家安全保障会議」(政治犯狩りを行う組織にならなければ良いがと心配です)の新設のための法案や「特定秘密保護法案」(日本の自民党案では、秘密保護の適用範囲が広くなりすぎる恐れがあり、アメリカ合衆国のような、50年後の秘密の開示などの条項もないと、聞いた覚えがあるので、権力者のやりたい放題を隠すために使われる恐れが高いのでは?と非常に心配です)の成立を急いでいます。
     庶民いじめの政治は、どんどん進められている気がします。今でさえ消えそうな日本の民主主義の灯火が、どんどん弱まって行くようで、とても不安です。
     日本の民主主義の灯火が消えてしまったら、国際社会で、日本製品の不買運動が起こっても、仕方ないと思います。
     日本の民主主義の灯火も、守られるよう祈っております。

  2. 名前:通りすがりです 投稿日:2013/10/12(土) 10:12:17 ID:a2b2e7b76

    追伸  更に話題を変え過ぎてすいませんが、エジプト情勢について、書かせてください。
     私事のために今頃書いておりますこと、申し訳ない思いでおります。
     今週末も、エジプト軍サイドのクーデターと独裁に抗議する人達のデモが行われるそうです。
     今月6日の流血の悲劇が再び繰り返されるのでは?と思い、非常に心配しております。(エジプト軍サイド支持のデモも行われるのならば、平和的にクーデターへの抗議デモを行っている人達が、エジプト軍サイドからだけでなく、主張が対立するデモ隊からも襲われる恐れがあると思います。そして、そうなった場合、エジプト軍サイドが、自分達の支持者の人間達を取り締まるとは思えません。そういうこともあり、非常に心配です。)
     デモは危険過ぎると思います。心配でなりません。
     
     今月6日、エジプト各地でクーデターに反対するデモが行われ、その際に起きた発砲や衝突で、少なくとも50人を超える方々が亡くなり、何百人もの方々が怪我をなさったそうです。(エジプト軍サイドが、平和的なデモを行っていた人々に対して、容赦なく暴力を振るった恐れが高いと、私は思っております。)
     そして、何百人もの方々が拘束された、という話も聞きました。
     その悲劇に先立って、今月4日の金曜日にも、エジプト軍サイドのクーデターと独裁に抗議する人達のデモが行われて、モルシ大統領支持派の人達が、4人亡くなられたという痛ましい事件もありました。
     亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
     怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
     エジプト軍サイドは、厳しすぎる取締りをして、再び流血の惨事を起こしました。(軍支持者のデモを煽って、クーデターに反対する人々のデモを襲わせた疑いもあると思います。)
     エジプトの民主主義の灯火は、消えかかっています。ひど過ぎます。
     先々週初め、エジプトでは、エジプト軍サイドにより、また独裁国家の不条理な裁定が行われました。ムスリム同胞団に対して、カイロの裁判所が、全ての活動を禁じる判決を下したそうです。そして、ムスリム同砲弾の活動拠点の建物を含め、全ての資産を没収するとしているそうです。
     私は、独裁者達が、政治犯狩をしているのだと思います。あまりにも非民主主義的です。(独裁者達は、国連で言い訳をしたようですが、マスコミも軍の統制下で、エジプトの民主主義の灯火が消されてしまいそうな現在、エジプトには、テロリストの濡れ衣を着せられている人達が、大勢いる恐れがあると思います。)
     独裁者達は、比較的最近にも、流血の惨事を起こしていました。
     先月19日早朝、エジプトのギザ県カルダーサ地区で、エジプト軍サイドが、大規模な突入作戦を行ったそうです。
     その際に、武装グループとされる多数の人々が、亡くなられるか拘束されたそうです。(指名手配者65人が拘束されたという情報もあるようです。)
     一方、エジプト軍サイドは、ギザの治安局長補佐が死亡、将校5人と兵士4人が負傷したそうです、
     突入の表向きの理由は、先月ギザ県のカルダーサ警察署を襲撃したテロリストを、同地区から駆除するためとされているそうです。
     その襲撃事件は、あの8月14日の悪夢のような強制排除の日の、翌日に起きたとのことで、上級将校を含む、警官11人が殺害されたそうです。
     そのためにカルダーサ地区は、モルシ大統領の支持派地区と見なされていたそうで、また、自由公正党のアリアーン氏が、カルダーサ地区に潜伏しているとの情報もあったそうです。
     作戦前に警察は、地区の住民に、家の中にいて、屋根には出ないように警告したそうなので、事実上軍サイドは、容疑者の人達に、情け容赦ない攻撃をしたものと思われます。
     でも、彼らは、本当に罪ある人々だったのでしょうか?
     エジプト軍サイドは、自分達にとって都合の良くない人々に、濡れ衣を着せて排除したのでは?
     大体、襲撃事件が起こったのは、エジプト軍サイドが、虐殺のような強制排除を行ったからだと思います。
     だとしたら、襲撃事件について、エジプト軍サイドには、責める資格はないのでは?
     亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
     怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
     拘束された方々が、公正な裁判を受けられるよう祈ります。
     エジプト軍サイドは、上記の事件以外でも、モルシ大統領支持派の人達に、濡れ衣を着せているのでは?と思われるような逮捕を行い、同時に、モルシ大統領支持派の人々の団体の、資産凍結のようなことも、行っているようです。
     そして、平和的なデモにも、圧力を加え続けているようです。
     現在のエジプトは、エジプト軍サイドによる独裁国家以外の何ものでもないと思います。
     先月5日には、エジプト内相の車列を狙ったとみられる爆弾攻撃があり、21人の方々が負傷なさったそうです。
     怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
     この事件、過激派の犯行とエジプト軍サイドは言っているようですが、私は、もしかすると、エジプト軍サイドが、過激派の仕業と見せ掛けて行った恐れもあるのでは?と疑っております。(独裁政権では、そういうことは起こりがちなので。例えば、ロシアでは、前のプーチン政権の頃、チェチェンへの攻撃のための、世論形成のため、ロシア政府は、モスクワのアパートを、チェチェンの人々のテロに見せ掛けて、工作員に爆破させた疑いがあります。なので、同じようなことを、エジプト軍サイドがやった恐れもあると思うのです。)
     エジプト軍サイドの自作自演なら、その目的は、非常事態宣言の更なる継続と、モルシ大統領支持派の人々への更なる弾圧を、正当化することが狙いと思います。
     そして、その頃も、エジプト軍サイドは、平和的なデモに暴力的過ぎる取締りをして、犠牲になる方々を出していました。痛ましくてなりません。
     そして、ムバラク元大統領の保釈もしました。(アラブの春で亡くなった、大勢の方々の死に責任があるというのに。)
     そして、その一方で、エジプト軍サイドは、ムスリム同胞団の最高指導者の方や、モルシ大統領支持派の指導者の人達、あるいはムスリム同砲団系政党の広報担当者の人達など、数百人の人達に対して、一斉逮捕を続けていました。上記のように、今もしています。
     独裁者による政治犯拘束と思います。
     エジプト軍サイドは、国内のマスコミを統制下におき、国外のマスコミの行動を監視下においています。
     つまり、いくらでも嘘がつける状況です。
     だから、上記のようなことができるだけでなく、モルシ大統領支持派の人々をテロリスト呼ばわりして、自身を正当化しようなどということも、やってしまいます。
     そのようなエジプト軍サイドなので、8月19日に起こった、シナイ半島で移動中のエジプトの警察官25人が襲撃を受けて亡くなったという事件についても、犯行声明が出ていないということもあり、もしかすると、エジプト軍サイドが、過激派の仕業に見せ掛けてやったのでは?と私は疑っております。(上にも書きましたが、ロシアでも前のプーチン政権の頃、同じようなことがありました。独裁政権ではありがちのことなのです。軍という組織は、作戦を成功させるためなら、味方の人命の犠牲も、ある程度仕方ないと考える組織なので。味方のはずの警察官の命だって、偽装作戦成功のためなら、犠牲にしても構わないと思っているかもしれません。でも、もし、私の想像が当たっているのなら、痛まし過ぎます。)
     亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
     怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
     8月18日には、拘束されたモルシ大統領支持派の人達が、少なくとも36人以上エジプト軍サイドである当局によって殺害されました。エジプト軍サイドの内務省は、「脱走を試みたため」という主旨の発表をしましたが、私が聞いた情報の中には、亡くなられた方々は、移動のために乗せられていた車両の窓から、実弾と催涙ガスを打ち込まれ、窒息して亡くなった、という情報もあります。(まるでナチスのガス室です。)
     8月17日には、カイロのモスクで座り込みを続けていた、モルシ大統領支持派の人達が、銃撃戦の末、排除されました。
     モスクの中には、数百人の人々がいたという話もあるのですが、正確な数は分からず、どれだけ犠牲が出たのかも分かりません。(国内外のマスコミや、民間人が締め出されている状況で、排除は行われたので。)
     モスクには、平和的にデモをしていたのに、暴力に追われるようにして、モスクに立てこもらざるをえなかった人達が、かなりの人数いた恐れがあります。
     立てこもった人達の一部が銃を取ったのは、自身と仲間を守るための、正当防衛と思います。
     それなのに、エジプト軍サイドは、銃撃によって、強制排除をしました。私は、虐殺と思います。
     そして、8月14日には、あの悪夢のような強制排除がありました。
     エジプト軍サイドは、実弾を使わないとか広場から出る人達には危害を加えないなどと言っておいて、実弾を使い、広場から立ち去ろうとした人達にまで発砲して殺しました。
     エジプト軍サイドは、デモ隊の人々にも、国際社会にも、嘘をついたのです。
     あの時亡くなられた方々の数は、おそらく、当局発表よりも多いでしょう。(エジプト軍サイドは、いくらでも嘘がつける状態だったのですから。)
     怪我をなさった方々や女性や子供達がいた野戦病院のような場所が、エジプト軍サイドによって、焼かれてしまったという話もあります。
     そして、亡くなられた方々の中には、勇敢なイギリスのジャーナリストの方や、勇敢なイスラム教の女性ジャーナリストの方も含まれていました。
     エジプト軍サイドは、平和的な方法でクーデターに抗議していた人達や、彼らを守ろうとしていた勇敢なジャーナリストの人々を、情け容赦なく殺して排除したのです。少なくとも、千人に近いような数の人々を。
     虐殺以外のなにものでもありません。
    (下の私のコメントに続きます。)

  3. 名前:通りすがりです 投稿日:2013/10/12(土) 10:13:21 ID:a2b2e7b76

    (上の私のコメントの続きです。)
     私が覚えている主だったことだけでも、あまりにも多くの方々が亡くなられていますが、他にも、デモなどで尊い命が失われた事件が数々あります。
     実際、8月23日も、ムバラク元大統領保釈に対する抗議やモルシ大統領の釈放を求めるデモ隊の人達に、暴力が行使され、1人の方が亡くなり、数十人の方々が怪我をなさったそうです。
     エジプト国外のマスコミの報道によれば、モルシ大統領支持派の人達が抗議行動を始めた今年6月の末から、犠牲になって亡くなられた方々の数は、少なくとも千人を超えてしまったそうです。(エジプト軍サイドが、病院を焼いたりなどしているので、実際の数は、もっと多いかもしれません。)
     痛まし過ぎます。ひど過ぎます。
     亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
     怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
     それから、行方不明になっている方々の、早い発見を祈ります。
     私にとって、確かなことは、平和的なデモが、シリアのように、天安門の悲劇のように潰されてしまって、多くの尊い命が失われ、エジプトの民主主義が失われてしまったということです。
     このようなことは、絶対許されてはならないと思います。
     国際社会の制裁を、強く望みます。
     国際社会の方々は、エジプト軍サイドによる、更なる虐殺や残虐行為や不当な拘束などを、止めさせてください。
     それから、早期の公正な選挙と、早期の非常事態宣言の解除と、早期のマスコミの解放を、エジプト軍サイドに、要求してください。(モルシ大統領支持派の人達を除外するなどあり得ないと思います。)
     そのために、エジプトへの経済制裁等を、どうかしっかりお考えください。
     エジプトが国際社会の目を気にしているということは、やはり、制裁の効果はあるということだと思います。
     どうぞよろしくお願い致します。
     私は、個人的に、エジプト製品の不買運動をやります。
     それから、エジプト軍サイドの残虐行為を肯定している、サウジアラビアに対しても、サウジアラビア製品の不買運動をやります。(石油関連については、難しい面もありますが、まず節電します。それと、サウジアラビアには旅行しないなどというやり方もあると思います。)
     多くの方々にご賛同いただき、同様の不買運動をなさっていただければと、願い、祈っております。
     どうぞよろしくお願い致します。
     モルシ大統領支持派の人達は、デモを止めてください。
     血に飢えた獣のようなエジプト軍サイドに、皆殺されてしまいます。(もしかするとエジプト軍サイドの自作自演?みたいなこともあったので、デモへの取り締まりは、更に過酷になる恐れがありますから。) 
     自国の国民を軍が虐殺する。天安門でもそうでした。シリアでもそうでした。
     独裁国家でしばしば起こることが、現在、クーデターによる独裁政権になってしまったエジプトでも、起こっているのです。
     今は、どうか命を大事にして下さい。
     かつて、東南アジアのタイでも、民主主義を求める人達のデモ隊が、軍によって暴力的に排除され、多くの方々の尊い命が失われ、デモ隊の人々は、無念の内に退去せねばならなかった、ということがありました。
     でも、生き残った人々は、再起のチャンスを掴んで、インラック政権を誕生させました。(私は、インラック首相は、民主主義的な方と思っております。)
     なので、エジプトの方々も、命を繋ぐことで、民主主義の再生のチャンスを掴んでいただきたいと、願い祈っております。
     血に飢えた獣のようなエジプト軍サイドに、むざむざ殺されてしまっては、イスラム教の神様も、亡くなった方々も、きっと嘆かれるでしょう。
     なので、どうかデモを止めてください。そして、再起のチャンスを待ってください。(どうしても抗議したい場合は、別の方法で抗議した方が良いと思います。例えば、エジプト軍サイドの妨害があるかもしれませんが、独裁体制への反対署名を集めて、公正な国際的なマスコミに、軍事独裁体制の違法性を訴えかけるとか、国際司法裁判所などにお願いするとかなど、方法はあるのでは?と思うのです。危険が大きくなければ、ストライキなどといった方法もあるかも?とも思いますが、ストライキで集会などをすると、エジプト軍サイドが暴力的に介入してくる恐れもあると思いますので、そのような危険が大きいと判断される場合は、ストライキも止めてください。とにかく、命を繋いで、再起のチャンスを掴んでください。)
     エジプトの平和と、民主主義の復活を祈っております。
     アメリカ合衆国の方々が、エジプトへの軍事援助を、一部凍結してくださったそうです。ありがとうございます。
     引き続き、エジプト軍サイドに、プレッシャーを掛けていただければ、と願い祈っております。
    (下の私のコメントに続きます。)

  4. 名前:通りすがりです 投稿日:2013/10/12(土) 10:14:54 ID:a2b2e7b76

    (上の私のコメントの続きです。)
     他にも色々気になることはあるのですが、すぐに書けないのが申し訳ない思いです。
     例えば、日本のお天気ですが、全くチェックできていませんが、気になります。
     この頃真夏のように暑くなっている地域もあるようなので、熱中症など気になるのです。(一旦涼しさに慣れた体だと、熱中症になり易いという話も聞きますので。)
     それと、ちらっと聞いたところでは、また新たに台風が発生して、それへの警戒も要りそうだとか…。
     該当する地域の方々は、どうぞお気をつけて。
     と偉そうに書いておりますが、私はど素人の上、上記のように、今日もお天気情報全くチェックできていないので、他に警戒すべきことなどあっても、チェック漏れしている恐れがあります。
     もしそうなっていたら、お許しください。
     それから、シリア情勢も気になります。
     化学兵器の査察は、今のところは順調に進んでいるようですが、大変危険を伴うお仕事とも聞いておりますので、スタッフの方々は、油断なくしっかりとお仕事を進めて行っていただきたいと願っております。(ノーベル平和賞受賞おめでとうございます。ご努力が正当に評価された結果と喜ばしく思っております。)
     その一方で、未だ、アサド政権サイドによる、民間人の存在を無視したような激しい攻撃が行われる恐れはあると思います、というか、現在も行われているかも?と思います。
     なので、国際社会の方々は、抗議して強くプレッシャーを掛けていただきたいと思います。
     そして、難民の人々への支援を、どうぞよろしくお願い致します。
     私も、気持ちばかりの金額ですが、ユニセフに寄付します。
     ご賛同いただける方々にも、できましたら、寄付をなさっていただければ、と願っております。
     シリアについては、まだまだ書きたいことがありますが、申し訳ないですが、今日はこのぐらいにさせていただきたいと思います。
     と思ったのですが、今、シリアでアサド大統領サイドの村が、アルカイダ系の組織によって襲撃され、多くの民間人の方々も犠牲になったという話を聞きました。
     痛ましくてなりません。
     亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
     怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
     アルカイダは、暴力で何もかも台無しにしてしまう。本当にひど過ぎます。
     アサド大統領サイドが、平和的なデモを行っていた人々に対して、虐殺のような取締りをして、シリアを内戦にしてしまったから、彼らはやってきた。
     だから、アサド大統領サイドには、一刻も早く継続的な停戦を実現させ、和平交渉を実現させる義務があると思います。
     シリアに平和が戻るよう、願い祈っております。
     他にも、イラク情勢(イスラム教の神様は、イラクの平安を望んでいらっしゃると思うので、イラク政府だけで治安維持が難しい場合、スンニ派とシーア派が共に参加する、イスラム教の国々で構成される国連軍を作って、イラクの治安維持に協力してもらったら、どうだろうか?などと、素人考えしております)、パキスタン情勢(人々の命が弄ばれる痛ましい悲劇が再び起こったそうですが、そのために、きっと、イスラム教の神様は、お嘆きになっていると思います)、パキスタンの大地震(時間が経ちましたが、まだ心配です。救援活動などが、スムーズに進捗していることを祈ります)、インドのビル倒壊(情報のチェックが出来てなくて申し訳ないですが、行方不明の方々は、皆様発見されたのでしょうか?痛ましい事故の再発防止のため、違法建築の取締りが徹底されることを祈ります)、ケニアのショッピングモールの悲劇(事件の全貌が明らかにされ、二度と悲劇が繰り返されないことを祈ります)、アフガニスタン情勢(イスラム教の神様は、アフガニスタンが、人々の命が弄ばれるような地になることを、絶対に望んでいらっしゃらないと思いますので、タリバンは、早く和平交渉のテーブルに着いて、アフガニスタンを戦いから解放して欲しいです)、薄熙来氏(薄氏の再審請求で、薄氏の夫人へのバッシングなど、良くない動きが起こっているように感じられますので、薄氏やご家族の人権が守られるよう、国際社会の方々の注視が必要と思います)、スノーデン氏の件(私は、彼はお金で雇われたスパイの疑いがあり、アメリカ合衆国の人々の安全を、危険に晒している恐れがあると思うので、早く帰国すべきと思います)、それに、世界の大きな災害など(必要に応じ、できるだけ、救助救援活動への、国際社会の方々の、ご協力をお願い致します)、それ以外にも、気になることは、沢山あります。
     世界の平和を祈ります。

  5. 名前:通りすがりです 投稿日:2013/10/12(土) 10:15:53 ID:a2b2e7b76

    追伸2 ところで、がらっと話題を変えてすいませんが、日本版のAFPですが、10月に入ってリニューアル?
     ニュース各記事の下の方に書かれている、記事を転載したブログの表示が、変なことになっていると思います。
     消費税関連の話題など、本当は多くの人達がブログエントリーしているのに、各記事に表示されているブログの数は1つとか2つ、しかも、表示されているブログは、最新のエントリーではない、みたいなことになっています。
     また、記事によっては、ブログエントリーがあるのに、全然エントリーがない表示になっているものもあります。
     それらのことは、日本版AFPのトップページの一番下の方にある、新着ブログエントリー一覧をクリックして気づきました。
     そういった状態なので、ブログに非常にコメントを出し難く、苦労しております。(もしかして、物価高の中で消費税アップを決定して、その一方で、法人減税をやろうとしている安倍政権への非難のコメントが、ネットに溢れないようにという配慮?だとしたら、日本版AFPは、安倍政権の関係者などからプレッシャーを受けている?などと妄想してしまいました。)
     日本版AFPが、以前のようなスタイルに戻って欲しいと願っております。