動物愛護センター設立へ請願 猫カフェが約3万人の署名


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猫の保護と里親探しをしている、岩手・盛岡市内の猫カフェが、動物愛護センターの設立­を求めて集めた、およそ3万人の署名と請願書を、盛岡市議会に提出した。
盛岡市の猫カフェ「もりねこ」の代表・工藤幸江さん。
盛岡市議会の菊田 隆議長に、署名をしてくれた人の思いを伝えながら、動物愛護センターの設立を求めた。
工藤さんは「皆さん、大変期待していますので、よろしくお願いします」と話した。
工藤さんが経営する「もりねこ」は、お茶を飲みながら、猫と遊んで過ごせる人気のカフ­ェ。
盛岡市内では、年におよそ1,000匹の捨て猫が殺処分されていることから、工藤さん­は、1匹でも多くの命を救おうと、飼い主を探す活動もしている。
設立を求めた動物愛護センターは、保健所とは違い、保護したペットの治療や訓練をした­うえで、里親を探す施設。
同様の機能を持つ施設がない県は、岩手を含め、数県となる。
6月から始めた署名活動は、県民の関心も高く、およそ3万人分が集まった。
工藤さんは「現状を知って、『1日でも早く(施設が)できてほしい』という期待がかか­っている。最後まで殺処分されることなく、安心して暮らせるようにしてほしい」と話し­た。
請願については、市議会の10月定例会で審議され、10月30日に採決される。




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