侵入生物調査に「ストリートビュー」活用、仏研究


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[October 14 AFP] the service “Street View (Street View)” which Internet search major Google (Google) provides, Research that it may become useful arms by the battle with the “invasive species” which requires great expense and time was presented by the U.S. on-line science journal pro swan (PLOSONE) the week before.
The research team of ? France national agriculture research institute (INRA) used this on-line tool, in order to measure the diffusion range of the insect which kills a tree.
In Street View, the panorama picture of 360 degrees of the street corner photoed by car carrying a special camera can be seen.
? オオギョウレツケムシガ (scientific name: Thaumetopoea pityocampa) is one sort of the living thing which eats leaves, and although climate is native [ of quiet southern Europe ], it has expanded the habitation range to a northern part or high ground with the rise of temperature.
? オオギョウレツケムシガ likes and eats the leaf of the evergreens called the Austria クロマツ.
The Austria クロマツ is widely planted in a European managed forest and garden for admiration.
If the larva of ? オオギョウレツケムシガ becomes autumn, it will make the nest for passing winter.
the nest made with the glossy white silk thread in which a branch hangs down previously just like the electric bulb covered with hair is very conspicuous.
“Run” ? research team used this nest as a proof, and since the zone upon which オオギョウレツケムシガ trespassed was mapped, it turned around vast area by Street View.
The area of 47,000 sq Km larger than the country in ? Netherlands was classified into 183 vast “divisions” of 16 km of every direction in the shape of a lattice.
“The invaded mark” was put on the “division” in which the nest was found.
The result of “cyber-investigation” using ? Google Street View was 90% of accuracy as compared with the investigation whose one investigator ran about by car and carried out object area there.
? research team has indicated, “It became clear in this result that the Google Street View has a possibility promising about future use about the organism species which can be easily observed using the road sampling of オオギョウレツケムシガ etc. at least.”
The biologists of Spain in the same pilot study announced to the pro swan magazine at the beginning of ? this year, As a result of a possibility that two sorts of bald eagles live mapping a high place at the cliff in northern Spain, it is supposed also about endangered species that the usefulness of the Google Street View became clear.
(c)AFP




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『侵入生物調査に「ストリートビュー」活用、仏研究』へのコメント

  1. 名前:通りすがりです 投稿日:2013/10/15(火) 10:38:40 ID:293fe6d26

     ストリートビューの活用によって、生態系に関する地道な研究活動の労力と経費の削減ができれば、様々な研究が、大きく進展することに繋がりそうですね。期待です。
     ところで、話を変えてすいませんが、アメリカ合衆国について、書かせてください。
     アメリカ合衆国で、共和党が、暫定予算や債務上限引き上げを人質にとるようにして、オバマ大統領の「医療制度改革」の邪魔をしようとしています。
     オバマ大統領の「医療制度改革」は、風邪をひいたのにお医者に行けずにこじらせて肺炎になって亡くなってしまったとか、歯が痛かったけれど歯医者に行けずにそれが元で亡くなってしまったなどという、先進国で普通だったら起こるはずのない悲劇を防ぐために、人々が当然受けるべき医療を提供するのが目的の改革と思います。
     私は、仏教徒ですが、これは、キリスト教で言う、「汝の隣人を愛せ」の精神の事業と思います。
     それなのに、なぜ共和党の人々は邪魔をしようとするのでしょう?
     神様よりもお金を愛しているから?
     オバマ大統領の足を引っ張って、選挙で勝利するために邪魔している?
     そのような目的のためなら、暫定予算が可決されず、合衆国の行政が部分的にストップして、合衆国国民や合衆国経済が多大に被害を受けることになっても、共和党の人々は、構わないのでしょうか?
     だとしたら、そのような人々には、政治の仕事を辞めて欲しいと思います。(ティーパーティに逆らえないという話がありますが、もしかして、彼らに弱味を握られて脅されているのでしょうか?そういう話、日本でも、日本の自民党辺りでありそうに思うので。彼らも、予算審議を人質に取るようにして、日本の民主党政権に、我侭な要求をしていたので。)
     オバマ大統領の「医療制度改革」が守られ、合衆国の暫定予算や債務上限引き上げが、一刻も早く可決されることを、祈り願っております。
     話を変えてすいませんが、日本でも、庶民いじめの政治がなされています。
     日本では、現在大企業などの法人に、東北の震災の復興のための、特別税が課せられているのですが、日本の自民党政権は、その特別税を、前倒しで廃止しようとしています。
     事実上の法人減税です。
     そしてその一方、庶民生活を圧迫する消費税は、来年春からアップされることが決定になりました。
     アベノミクスの物価高なのに、賃金は上がらず、庶民は苦しんでいるのに。
     日本の自民党は庶民いじめの政治をまたやっているのです。
     それだけではありません。現在日本の自民党は、「国家安全保障会議」(政治犯狩りを行う組織にならなければ良いがと心配です)の新設のための法案や「特定秘密保護法案」(日本の自民党案では、秘密保護の適用範囲が広くなりすぎる恐れがあり、アメリカ合衆国のような、50年後の秘密の開示などの条項もないと、聞いた覚えがあるので、権力者のやりたい放題を隠すために使われる恐れが高いのでは?と非常に心配です)の成立を急いでいます。
     庶民いじめの政治は、どんどん進められている気がします。今でさえ消えそうな日本の民主主義の灯火が、どんどん弱まって行くようで、とても不安です。
     日本の民主主義の灯火が消えてしまったら、国際社会で、日本製品の不買運動が起こっても、仕方ないと思います。
     日本の民主主義の灯火も、守られるよう祈っております。

  2. 名前:通りすがりです 投稿日:2013/10/15(火) 10:39:50 ID:293fe6d26

    追伸  また話を変えてすいませんが、日本のお天気について、書かせてください。
     今日も、ほとんどお天気のチェックはできていませんが、気になります。
     聞いた話では、大型で非常に強い台風26号が日本に接近中とのことなので。(風雨共に強いそうで、昨日午後5時ぐらいの時点で、沖縄県の大東島地方では、強い風が吹いて、海は大しけだったそうです。)
     そして、26号は、足の速い台風になるとかいう話なので、お天気の急変もありそうで、それも心配です。
     それなので、強風でベランダの鉢植えなどが飛ばないように片付けておくとか、外出できなくなった時のために飲食物の買出しをしておくとか、排水溝などの詰まりを清掃して流れを良くしておいて雨水が溜まって浸水に繋がるのを防ぐとかなど、台風への備えを、今日15日の午前中、雨が降り出す前までには、やっておくべき、というようなことを、昨日の夜聞きました。(すでに大変な状況になっていると思われる、大東島地方を除いて、ということだと思います。)
     台風26号、海上も含め、日本の広い地域で、非常に警戒が要るようです。(明日16日の午前中は、外出は危険、というような話も聞いたと思います。)
     該当する地域の方々は、どうぞお気をつけて。
     それで、今日15日午前5時半頃、地上波NHK総合のデータ画面の、全国ニュースのページを見ましたところ、「台風 東日本太平洋側に接近へ」という記事の見出しがありました。(ただ、時間がなくて、本文は読んでおりません。すいません。)
     それと、同データ画面の首都圏ニュースのページを見ましたところ、「台風の影響でフェリー欠航」という記事の見出しがありました。(ただ、時間がなくて、本文は読んでおりません。すいません。)
     また、同データ画面のトップページに、「台風情報」というコンテンツがありました。(こちらの方も、コンテンツの中身は見ておりません。すいません。)
     また、ほぼ同時刻に、同データ画面のお天気関連のページで、警報などについて見てみました。(ただ、こちらも時間がなくて、警報や注意報の詳細は見ておりません。また、竜巻注意情報や記録的短時間大雨情報についても、見ておりませんので、悪しからず。)
     すると、三重県、鹿児島県、沖縄県に警報が出ていました。
     
     また、全国の色々な地域に、注意報などが出ていました。
     警報や注意報などは、たぶん、時々刻々変わってくると思います。(なので、上に書いたことも、もう変わっているかもしれません。)
     それに加え、台風26号は、足が速くなりそうということもあるので、警戒や注意を要する地域の皆さんは、情報更新も考えて情報収集などなさって(素人考えですが、最新情報を小まめにチェックしたら良いのでは?と思います)、どうぞお気をつけて。(これまでの雨で、降水量が多くなっている地域や、東北の被災地のように、それほど遠くない時期に災害被害を受けた地域の中には、通常よりも、災害に対して、弱くなっている地域があるだろうと思います。なので、そういった地域は、通常の場合よりも、災害に対して、警戒を増すべきでは?とも思います。)
     情報収集の方法としては、警戒や注意が要りそうな地域の方々は、TVやラジオやネットなどで、情報収集などなさっていただければ、と思います。(NHKの地上波総合のデータ画面のお天気関連のページの中に、全国各地の警報・注意報などの状況が分かるページがあります。ネットの気象庁のサイトでも調べることができます。ネットを使う場合、各地気象台の出している情報にもアクセスできるだろうと思うので、やはり、地方のことは地方ということで、そちらの情報もお役に立つかも?と思います。地方のことは地方というのは、TVやラジオにも言えることかも?)
     そして、まだ危険が差し迫っていない場合は、早目早目に災害への備えを整えていただいて、必要がありそうだったら、明るい内に、早目早目の避難などなさっていただければ、と思います。(夜間や早朝の避難は、困難が多いと思うので、なるべく避けた方が良いのでは?と思うのです。でも、どうしてもそういう時間帯に、避難が必要という場合には、2次災害に気をつけつつ、自衛隊などのプロの人達に、避難のサポートをやってもらったら良いかも?とも思います。)
     でも、不幸にして、避難しようとした時、すでに避難のために外に出ること自体が危険になってしまっていたらどうするか?(例えば、大雨などで、道路が川になって、マンホールが持ち上がっているとか、道路の側溝の位置が分からないなどといった状況は、外出するには、とても危険かも?と思います。マンホールや側溝などに落ちてしまう恐れがあると思うので。他にも、外出が危険な状況というのは、色々あると思います。強風や突風・竜巻や落雷とか他にも色々。そして、そういう状況に加え、夜間や早朝の時間帯の避難となると、更に危険が大きくなってしまうと思います。)
     気象庁は、そういった場合には、家の中のより安全な場所にとどまるなど、命を守る行動をとってほしいと呼び掛けているようです。
     ただ、私は思うのですが、そういう状況でも、どうしても避難が必要そうな場合には、2次災害には十分に気をつけてもらいつつ、自衛隊などのプロの人達に、避難のサポートをやってもらったら、と思います。(危険な状況で、夜間や早朝の時間帯の避難となった場合には、プロのサポートは必須では?と思います。ただ、夜間などで、非常に2次災害の危険が高くなっている場合は、自衛隊でも出るのが無理な場合もあるかも?とも思いますが。)
    (下の私のコメントに続きます。)

  3. 名前:通りすがりです 投稿日:2013/10/15(火) 10:40:39 ID:293fe6d26

    (上の私のコメントの続きです。)
     と書いていて書き忘れを思い出しましたが、2次災害が心配ではあるけれど、自衛隊のようなプロの人達のサポートがあれば、避難は可能であるといった状況の場合に、もし、日本の自民党政権が自衛隊を出し渋ったりしたら、地元消防団のような人達が、無理をして、避難のサポートに出る、みたいな場合もあるかも?と思います。
     そうなってしまうと、2次災害の危険性がかなり高くなってしまうと思うので、私は、あまり無理はなさらない方が良いと思います。でも、どうしても出るという場合には、せめて、ライフジャケットぐらいは、着用なさった方が良いのでは?と思います。
     とはいえ、状況によっては、ライフジャケットの着用が不適切な場合もありそうな気がするので(例えば、風が強い時、ライフジャケットを着用していたら、その分風に飛ばされ易くなったりしないかな?などと思うのです)、ライフジャケットの着用については、専門家の人などに、着用が適切かどうか、状況を確認してもらって、判断してもらった方が良さそう、とも思います。(素人考えですが、自衛隊とか、消防庁などに、詳しい人がいるのでは?と思います。)
     でも、そもそもライフジャケットが消防団にあるのかどうか?それが問題かな?
     2L入りのペットボトルを空にしたものなどを、上手く利用する方法などないかな?などと思ったりもしますが、そんな代用品では、やはり危険すぎるかな?
     思い付きの素人考えを書いてすいません。
     と書いていて、また書き忘れを思い出しましたが、住民の人達が、避難の必要がありそうだと思っていても、自治体などから連絡などない、という場合もあるかも?
     その場合は、素人考えかもしれませんが、自治体や消防や警察などに連絡を取って、避難するためのサポートの要請をなさっては?と思います。(ただ、素人考えかもしれませんが、災害救助の一番のプロは、自衛隊では?と思うので、2次災害の危険が高い場合は、他の人達は、出れない場合もあるかも?とも思います。もちろん、2次災害の危険が非常に高い場合は、自衛隊でも出れないかも?とも思いますが。)
     ただ、もし、まだ外が危険ではない状態だったら、安全そうな場所に、自力で自主的に避難というのもありかも?とも思います。(素人考えかもしれませんが。)
     とはいえ、今回の26号は、足が速い台風になりそうだということなので、大丈夫と思っても、天気が急変することもあるかも…?
     やはり今回の26号に関しては、避難が必要そうだったら、早目早目に避難すべきでは?と思います。(早目早目がいつになるのかは、地域によって違うと思いますので、地方の気象台など、それぞれの地域の情報に詳しい情報源から、情報収集なさった方が良いのでは?と思います。素人考えですが。)
     と書いていて、更に書き忘れを思い出してすいませんが、大雨など降ると、地下室が浸水するようなこともあると思います。
     うろ覚えですいませんが、以前、大雨だったかゲリラ豪雨だったかで、地下にあるお店のオーナーの方が、流れ込んできた水の圧力でドアを開けられず、お店の中で、溺れて亡くなられたという、事故の話を聞きました。(痛ましいです。ご冥福を祈ります。)
     大雨だけでなく、荒天によるゲリラ豪雨などでも、同様のことが起こるだろうと思います。
     大雨や、大気不安定のための荒天の恐れがある地域の方々は、そういったことについても、どうぞお気をつけて。
     と書いていて思いましたが、私はど素人で、しかも、上記のように、今日15日は、ほとんどお天気のチェックはできてないような状況なので、上に色々書きましたが、他に、警戒すべき災害などがありましても、チェック漏れしている恐れがあります。(例えば、この頃、東北などでは、かなり冷え込む時間帯があるという話も聞いたので、その害などないだろうか?などとも思ったりします。)
     チェック漏れがありましたら、どうぞお許しください。
     それと、ど素人の悲しさで、もし、何か間違っていたことを書いておりましたら、それも、どうぞお許しください。

  4. 名前:通りすがりです 投稿日:2013/10/15(火) 10:41:27 ID:293fe6d26

    追伸2 更に話題を変えてすいませんが、エジプト情勢について、書かせてください。
     先週の金曜日(それに、もしかしたら土曜日や一昨日の日曜日も)エジプト軍サイドのクーデターと独裁に抗議する人達のデモが、行われたはずと思うので、デモに参加した人々がご無事だろうか?と気になっております。
     今月6日の流血の悲劇が再び繰り返される恐れがあったので…。
     
     今月6日、エジプト各地でクーデターに反対するデモが行われ、その際に起きた発砲や衝突で、少なくとも50人を超える方々が亡くなり、何百人もの方々が怪我をなさったそうです。(エジプト軍サイドが、平和的なデモを行っていた人々に対して、容赦なく暴力を振るった恐れが高いと、私は思っております。)
     そして、何百人もの方々が拘束された、という話も聞きました。
     その悲劇に先立って、今月4日の金曜日にも、エジプト軍サイドのクーデターと独裁に抗議する人達のデモが行われて、モルシ大統領支持派の人達が、4人亡くなられたという痛ましい事件もありました。
     亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
     怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
     エジプト軍サイドは、厳しすぎる取締りをして、再び流血の惨事を起こしました。(軍支持者のデモを煽って、クーデターに反対する人々のデモを襲わせた疑いもあると思います。)
     エジプトの民主主義の灯火は、消えかかっています。ひど過ぎます。
     先々週初め、エジプトでは、エジプト軍サイドにより、また独裁国家の不条理な裁定が行われました。ムスリム同胞団に対して、カイロの裁判所が、全ての活動を禁じる判決を下したそうです。そして、ムスリム同砲弾の活動拠点の建物を含め、全ての資産を没収するとしているそうです。
     私は、独裁者達が、政治犯狩をしているのだと思います。あまりにも非民主主義的です。(独裁者達は、国連で言い訳をしたようですが、マスコミも軍の統制下で、エジプトの民主主義の灯火が消されてしまいそうな現在、エジプトには、テロリストの濡れ衣を着せられている人達が、大勢いる恐れがあると思います。)
     独裁者達は、比較的最近にも、流血の惨事を起こしていました。
     先月19日早朝、エジプトのギザ県カルダーサ地区で、エジプト軍サイドが、大規模な突入作戦を行ったそうです。
     その際に、武装グループとされる多数の人々が、亡くなられるか拘束されたそうです。(指名手配者65人が拘束されたという情報もあるようです。)
     一方、エジプト軍サイドは、ギザの治安局長補佐が死亡、将校5人と兵士4人が負傷したそうです、
     突入の表向きの理由は、先月ギザ県のカルダーサ警察署を襲撃したテロリストを、同地区から駆除するためとされているそうです。
     その襲撃事件は、あの8月14日の悪夢のような強制排除の日の、翌日に起きたとのことで、上級将校を含む、警官11人が殺害されたそうです。
     そのためにカルダーサ地区は、モルシ大統領の支持派地区と見なされていたそうで、また、自由公正党のアリアーン氏が、カルダーサ地区に潜伏しているとの情報もあったそうです。
     作戦前に警察は、地区の住民に、家の中にいて、屋根には出ないように警告したそうなので、事実上軍サイドは、容疑者の人達に、情け容赦ない攻撃をしたものと思われます。
     でも、彼らは、本当に罪ある人々だったのでしょうか?
     エジプト軍サイドは、自分達にとって都合の良くない人々に、濡れ衣を着せて排除したのでは?
     大体、襲撃事件が起こったのは、エジプト軍サイドが、虐殺のような強制排除を行ったからだと思います。
     だとしたら、襲撃事件について、エジプト軍サイドには、責める資格はないのでは?
     亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
     怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
     拘束された方々が、公正な裁判を受けられるよう祈ります。
     エジプト軍サイドは、上記の事件以外でも、モルシ大統領支持派の人達に、濡れ衣を着せているのでは?と思われるような逮捕を行い、同時に、モルシ大統領支持派の人々の団体の、資産凍結のようなことも、行っているようです。
     そして、平和的なデモにも、圧力を加え続けているようです。
     現在のエジプトは、エジプト軍サイドによる独裁国家以外の何ものでもないと思います。
     先月5日には、エジプト内相の車列を狙ったとみられる爆弾攻撃があり、21人の方々が負傷なさったそうです。
     怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
     この事件、過激派の犯行とエジプト軍サイドは言っているようですが、私は、もしかすると、エジプト軍サイドが、過激派の仕業と見せ掛けて行った恐れもあるのでは?と疑っております。(独裁政権では、そういうことは起こりがちなので。例えば、ロシアでは、前のプーチン政権の頃、チェチェンへの攻撃のための、世論形成のため、ロシア政府は、モスクワのアパートを、チェチェンの人々のテロに見せ掛けて、工作員に爆破させた疑いがあります。なので、同じようなことを、エジプト軍サイドがやった恐れもあると思うのです。)
     エジプト軍サイドの自作自演なら、その目的は、非常事態宣言の更なる継続と、モルシ大統領支持派の人々への更なる弾圧を、正当化することが狙いと思います。
     そして、その頃も、エジプト軍サイドは、平和的なデモに暴力的過ぎる取締りをして、犠牲になる方々を出していました。痛ましくてなりません。
     そして、ムバラク元大統領の保釈もしました。(アラブの春で亡くなった、大勢の方々の死に責任があるというのに。)
     そして、その一方で、エジプト軍サイドは、ムスリム同胞団の最高指導者の方や、モルシ大統領支持派の指導者の人達、あるいはムスリム同砲団系政党の広報担当者の人達など、数百人の人達に対して、一斉逮捕を続けていました。上記のように、今もしています。
     独裁者による政治犯拘束と思います。
     エジプト軍サイドは、国内のマスコミを統制下におき、国外のマスコミの行動を監視下においています。
     つまり、いくらでも嘘がつける状況です。
     だから、上記のようなことができるだけでなく、モルシ大統領支持派の人々をテロリスト呼ばわりして、自身を正当化しようなどということも、やってしまいます。
     そのようなエジプト軍サイドなので、8月19日に起こった、シナイ半島で移動中のエジプトの警察官25人が襲撃を受けて亡くなったという事件についても、犯行声明が出ていないということもあり、もしかすると、エジプト軍サイドが、過激派の仕業に見せ掛けてやったのでは?と私は疑っております。(上にも書きましたが、ロシアでも前のプーチン政権の頃、同じようなことがありました。独裁政権ではありがちのことなのです。軍という組織は、作戦を成功させるためなら、味方の人命の犠牲も、ある程度仕方ないと考える組織なので。味方のはずの警察官の命だって、偽装作戦成功のためなら、犠牲にしても構わないと思っているかもしれません。でも、もし、私の想像が当たっているのなら、痛まし過ぎます。)
     亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
     怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
     8月18日には、拘束されたモルシ大統領支持派の人達が、少なくとも36人以上エジプト軍サイドである当局によって殺害されました。エジプト軍サイドの内務省は、「脱走を試みたため」という主旨の発表をしましたが、私が聞いた情報の中には、亡くなられた方々は、移動のために乗せられていた車両の窓から、実弾と催涙ガスを打ち込まれ、窒息して亡くなった、という情報もあります。(まるでナチスのガス室です。)
     8月17日には、カイロのモスクで座り込みを続けていた、モルシ大統領支持派の人達が、銃撃戦の末、排除されました。
     モスクの中には、数百人の人々がいたという話もあるのですが、正確な数は分からず、どれだけ犠牲が出たのかも分かりません。(国内外のマスコミや、民間人が締め出されている状況で、排除は行われたので。)
     モスクには、平和的にデモをしていたのに、暴力に追われるようにして、モスクに立てこもらざるをえなかった人達が、かなりの人数いた恐れがあります。
     立てこもった人達の一部が銃を取ったのは、自身と仲間を守るための、正当防衛と思います。
     それなのに、エジプト軍サイドは、銃撃によって、強制排除をしました。私は、虐殺と思います。
     そして、8月14日には、あの悪夢のような強制排除がありました。
     エジプト軍サイドは、実弾を使わないとか広場から出る人達には危害を加えないなどと言っておいて、実弾を使い、広場から立ち去ろうとした人達にまで発砲して殺しました。
     エジプト軍サイドは、デモ隊の人々にも、国際社会にも、嘘をついたのです。
     あの時亡くなられた方々の数は、おそらく、当局発表よりも多いでしょう。(エジプト軍サイドは、いくらでも嘘がつける状態だったのですから。)
     怪我をなさった方々や女性や子供達がいた野戦病院のような場所が、エジプト軍サイドによって、焼かれてしまったという話もあります。
     そして、亡くなられた方々の中には、勇敢なイギリスのジャーナリストの方や、勇敢なイスラム教の女性ジャーナリストの方も含まれていました。
     エジプト軍サイドは、平和的な方法でクーデターに抗議していた人達や、彼らを守ろうとしていた勇敢なジャーナリストの人々を、情け容赦なく殺して排除したのです。少なくとも、千人に近いような数の人々を。
     虐殺以外のなにものでもありません。
    (下の私のコメントに続きます。)

  5. 名前:通りすがりです 投稿日:2013/10/15(火) 10:42:33 ID:293fe6d26

    (上の私のコメントの続きです。)
     私が覚えている主だったことだけでも、あまりにも多くの方々が亡くなられていますが、他にも、デモなどで尊い命が失われた事件が数々あります。
     実際、8月23日も、ムバラク元大統領保釈に対する抗議やモルシ大統領の釈放を求めるデモ隊の人達に、暴力が行使され、1人の方が亡くなり、数十人の方々が怪我をなさったそうです。
     エジプト国外のマスコミの報道によれば、モルシ大統領支持派の人達が抗議行動を始めた今年6月の末から、犠牲になって亡くなられた方々の数は、少なくとも千人を超えてしまったそうです。(エジプト軍サイドが、病院を焼いたりなどしているので、実際の数は、もっと多いかもしれません。)
     痛まし過ぎます。ひど過ぎます。
     亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
     怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
     それから、行方不明になっている方々の、早い発見を祈ります。
     私にとって、確かなことは、平和的なデモが、シリアのように、天安門の悲劇のように潰されてしまって、多くの尊い命が失われ、エジプトの民主主義が失われてしまったということです。
     このようなことは、絶対許されてはならないと思います。
     国際社会の制裁を、強く望みます。
     国際社会の方々は、エジプト軍サイドによる、更なる虐殺や残虐行為や不当な拘束などを、止めさせてください。
     それから、早期の公正な選挙と、早期の非常事態宣言の解除と、早期のマスコミの解放を、エジプト軍サイドに、要求してください。(モルシ大統領支持派の人達を除外するなどあり得ないと思います。)
     そのために、エジプトへの経済制裁等を、どうかしっかりお考えください。
     エジプトが国際社会の目を気にしているということは、やはり、制裁の効果はあるということだと思います。
     どうぞよろしくお願い致します。
     私は、個人的に、エジプト製品の不買運動をやります。
     それから、エジプト軍サイドの残虐行為を肯定している、サウジアラビアに対しても、サウジアラビア製品の不買運動をやります。(石油関連については、難しい面もありますが、まず節電します。それと、サウジアラビアには旅行しないなどというやり方もあると思います。)
     多くの方々にご賛同いただき、同様の不買運動をなさっていただければと、願い、祈っております。
     どうぞよろしくお願い致します。
     モルシ大統領支持派の人達は、デモを止めてください。
     血に飢えた獣のようなエジプト軍サイドに、皆殺されてしまいます。(もしかするとエジプト軍サイドの自作自演?みたいなこともあったので、デモへの取り締まりは、更に過酷になる恐れがありますから。) 
     自国の国民を軍が虐殺する。天安門でもそうでした。シリアでもそうでした。
     独裁国家でしばしば起こることが、現在、クーデターによる独裁政権になってしまったエジプトでも、起こっているのです。
     今は、どうか命を大事にして下さい。
     かつて、東南アジアのタイでも、民主主義を求める人達のデモ隊が、軍によって暴力的に排除され、多くの方々の尊い命が失われ、デモ隊の人々は、無念の内に退去せねばならなかった、ということがありました。
     でも、生き残った人々は、再起のチャンスを掴んで、インラック政権を誕生させました。(私は、インラック首相は、民主主義的な方と思っております。)
     なので、エジプトの方々も、命を繋ぐことで、民主主義の再生のチャンスを掴んでいただきたいと、願い祈っております。
     血に飢えた獣のようなエジプト軍サイドに、むざむざ殺されてしまっては、イスラム教の神様も、亡くなった方々も、きっと嘆かれるでしょう。
     なので、どうかデモを止めてください。そして、再起のチャンスを待ってください。(どうしても抗議したい場合は、別の方法で抗議した方が良いと思います。例えば、エジプト軍サイドの妨害があるかもしれませんが、独裁体制への反対署名を集めて、公正な国際的なマスコミに、軍事独裁体制の違法性を訴えかけるとか、国際司法裁判所などにお願いするとかなど、方法はあるのでは?と思うのです。危険が大きくなければ、ストライキなどといった方法もあるかも?とも思いますが、ストライキで集会などをすると、エジプト軍サイドが暴力的に介入してくる恐れもあると思いますので、そのような危険が大きいと判断される場合は、ストライキも止めてください。とにかく、命を繋いで、再起のチャンスを掴んでください。)
     エジプトの平和と、民主主義の復活を祈っております。
     アメリカ合衆国の方々が、エジプトへの軍事援助を、一部凍結してくださったそうです。ありがとうございます。
     引き続き、エジプト軍サイドに、プレッシャーを掛けていただければ、と願い祈っております。
    (下の私のコメントに続きます。)

  6. 名前:通りすがりです 投稿日:2013/10/15(火) 10:43:42 ID:293fe6d26

    (上の私のコメントの続きです。)
     他にも色々気になることはあるのですが、すぐに書けないのが申し訳ない思いです。
     例えば、シリア情勢です。
     化学兵器の査察は、今のところは順調に進んでいるようですが、大変危険を伴うお仕事とも聞いておりますので、スタッフの方々は、油断なくしっかりとお仕事を進めて行っていただきたいと願っております。(ノーベル平和賞受賞おめでとうございます。ご努力が正当に評価された結果と喜ばしく思っております。)
     その一方で、未だ、アサド政権サイドによる、民間人の存在を無視したような激しい攻撃が行われる恐れはあると思います、というか、現在も行われているかも?と思います。
     なので、国際社会の方々は、抗議して強くプレッシャーを掛けていただきたいと思います。
     そして、難民の人々への支援を、どうぞよろしくお願い致します。
     私も、気持ちばかりの金額ですが、ユニセフに寄付します。
     ご賛同いただける方々にも、できましたら、寄付をなさっていただければ、と願っております。
     ところで、昨日、シリアに関して、気になるニュースを読みました。
     一昨日13日、赤十字のメンバーの人々とシリア・アラブ赤新月社のボランティアスタッフの人、合わせて7人が、身元不明の武装集団によって拉致されたというニュースです。
     赤十字や赤新月社の人達は、命がけで、内戦のシリアの人々を助けている人達です。
     神様や仏様が、一番尊ばれる活動をなさっている人達と思います。
     仏教徒の私が書くのはおこがましいですが、イスラム教の神様も、やはり、赤十字や赤新月社の人達の活動を、尊ばれるのでは?
     それなのに、赤十字や赤新月社の人達を拉致などしたら、罰が下されるのでは?と思います。
     赤十字や赤新月社の人達が、ご無事で解放されるよう、祈り、願っております。
     シリアについては、まだまだ書きたいことがあります。
     例えば、これは最近の話ですが、シリアでアサド大統領サイドの村が、アルカイダ系の組織によって襲撃され、多くの民間人の方々も犠牲になったという話を聞きました。
     痛ましくてなりません。
     亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
     怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
     アルカイダは、暴力で何もかも台無しにしてしまう。本当にひど過ぎます。
     アサド大統領サイドが、平和的なデモを行っていた人々に対して、虐殺のような取締りをして、シリアを内戦にしてしまったから、彼らはやってきた。
     だから、アサド大統領サイドには、一刻も早く継続的な停戦を実現させ、和平交渉を実現させる義務があると思います。
     シリアについては、本当に、書きたいことが多いです。
     シリアに平和が戻るよう、願い祈っております。
     他にも、イラク情勢(イスラム教の神様は、繰り返される悲劇を嘆かれ、イラクの平安を望んでいらっしゃると思うので、イラク政府だけで治安維持が難しい場合、スンニ派とシーア派が共に参加する、イスラム教の国々で構成される国連軍を作って、イラクの治安維持に協力してもらったら、どうだろうか?などと、素人考えしております)、移民の人達の乗った船の繰り返される悲劇(難民の人達に、何らかの方法で、世界の天気予報を教えてあげる、などといったことも含め、国際社会の方々には、移民の人達を支えるための国際的なサポートや寄付を、どうぞよろしくお願い致します)、パキスタン情勢(人々の命が弄ばれる痛ましい悲劇が再び起こったそうですが、そのために、きっと、イスラム教の神様は、お嘆きになっていると思います)、パキスタンの大地震(時間が経ちましたが、まだ心配です。救援活動などが、スムーズに進捗していることを祈ります)、インドのビル倒壊(情報のチェックが出来てなくて申し訳ないですが、行方不明の方々は、皆様発見されたのでしょうか?痛ましい事故の再発防止のため、違法建築の取締りが徹底されることを祈ります)、ケニアのショッピングモールの悲劇(事件の全貌が明らかにされ、二度と悲劇が繰り返されないことを祈ります)、アフガニスタン情勢(イスラム教の神様は、アフガニスタンが、人々の命が弄ばれるような地になることを、絶対に望んでいらっしゃらないと思いますので、タリバンは、早く和平交渉のテーブルに着いて、アフガニスタンを戦いから解放して欲しいです)、薄熙来氏(薄氏の再審請求で、薄氏の夫人へのバッシングなど、良くない動きが起こっているように感じられますので、薄氏やご家族の人権が守られるよう、国際社会の方々の注視が必要と思います)、スノーデン氏の件(私は、彼はお金で雇われたスパイの疑いがあり、アメリカ合衆国の人々の安全を、危険に晒している恐れがあると思うので、早く帰国すべきと思います)、それに、世界の大きな災害など(必要に応じ、できるだけ、救助救援活動への、国際社会の方々の、ご協力をお願い致します)、それ以外にも、気になることは、沢山あります。
     世界の平和を祈ります。

  7. 名前:通りすがりです 投稿日:2013/10/15(火) 10:45:28 ID:293fe6d26

    追伸3 ところで、がらっと話題を変えてすいませんが、日本版のAFPですが、10月に入ってリニューアル?
     ニュース各記事の下の方に書かれている、記事を転載したブログの表示が、変なことになっていると思います。
     消費税関連の話題など、本当は多くの人達がブログエントリーしているのに、各記事に表示されているブログの数は1つとか2つ、しかも、表示されているブログは、最新のエントリーではない、みたいなことになっています。
     また、記事によっては、ブログエントリーがあるのに、全然エントリーがない表示になっているものもあります。
     それらのことは、日本版AFPのトップページの一番下の方にある、新着ブログエントリー一覧をクリックして気づきました。
     そういった状態なので、ブログに非常にコメントを出し難く、苦労しております。(もしかして、物価高の中で消費税アップを決定して、その一方で、法人減税をやろうとしている安倍政権への非難のコメントが、ネットに溢れないようにという配慮?だとしたら、日本版AFPは、安倍政権の関係者などからプレッシャーを受けている?などと妄想してしまいました。)
     日本版AFPが、以前のようなスタイルに戻って欲しいと願っております。